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朝から夏デスなー [食材ちゃん]

最近はもう朝5時過ぎから夏デスね
うちの周りだけ朝は霧が少し出てます
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琵琶湖の天然稚あゆとか
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ノマドさんのビーツは桃とサラダにして
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あとは明石のスズキくん。
こちらはスペシャリテの一つね〜〜

霞ヶ浦の窒素バルバリー鴨手羽は
絶賛コンフィちうデス〜〜

また写真撮ったら載せます〜〜

我輩のおうちご飯れしぴ。。。 [ちょっと食べすぎかな・・・]

今日はカレー食べ損ねて
結局じゃじゃ麺風のそうめん食べました。。。。
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また食べ過ぎ・・・・・。



じゃじゃ麺ふうの作り方はコチラ
↓↓
http://yukachannogohan.blog.so-net.ne.jp/2015-06-28

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今日ののんとろっぽのメニューイケテル!!! [のんとろっぽ]

きょうののんとろっぽのめにう!
イケてます!!

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イケテル・・・・・・☆

さ、イカ剥こうっと
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今年の大人の発表会日程決定! [musica音楽]

しとしとぴっちゃんしとぴっちゃん・・・・

今日は雨なのに出汁を煮詰める系が多くて
キッチンの湿度計が80度越えののんとろっぽです。

こういうときはバッハの無伴奏でも聞いて
イケイケに仕込みたいワタクシ。。



ああ、かっこよすぎるミルシテイン・・・・。

音が銀色デス。


さて、今年ものんとろっぽの大人の発表会やります!!


去年と同じ幡ヶ谷のKMアートホールで 11月3日文化の日月曜祝日!!!

参加者、聴きに来てくださるお客様を大募集デス!

条件はのんとろっぽのお客様であることと
「大人の」なんで20歳以上。

あとはマイク等を使わないなら基本的に何でもOKデス。

去年までの感じで行きますと
一回の演奏時間はどんなに長くても9分を超えないようにお願いいたします。

理想的には6分くらいかな。

なんでたとえばソロとアンサンブルですこしづつ、とかも
オススメします。

ワタクシはアンサンブルで6分くらいと
もし時間が余ればソロで無伴奏を5分くらい考えています。

お電話もしくはご来店にて
出演を受け付けます。
03-5313-3339

まだ締め切り等は決まっておりませんので
よろしくお願いいたします。

ではでは!

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2015-06-24 [のんとろっぽ]

夏至が過ぎちゃいましたね~

今日は「お昼藍ちゃんと川副さんと
一緒にやすイベントについてすこし話してきました。

燃えマス~~~~~

考えることもやらなきゃイケないこともいっぱいですが
楽しみで脳がパンパンになりまする~



芝海老とイヴのサラダ
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リンゴ、バナナ、根セロリのイヴのサラダに リンゴ使ってるからイヴの名が付いてるかも
芝海老君デス。

ライムとハーブで軽やか~です。

ライムって夏って感じだよね。

それから焼きリコッタ。
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そして蝦夷豚君はイチジクと。
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さぁあと少しで営業時間ですな!

明るいうちに泡か白ワインでも飲んで
またーりしてくだされ
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ノンアルコールドリンク?モクテル??それともおいしいお茶?? [のんとろっぽ]

のんとろっぽでも最近ヴァリエーション増やしている
ノンアルコールドリンク。

ノンアルコールカクテル=モクテルですが
もちろんのんとろっぽで常備しているソルティ・ライムは
ビールやシャンパン代わりにさっぱりな子をご用意していマス

ちなみに トニックウォーター+ライムなんでノンアルコールでございマスル。


今日の新しいのはコチラ!
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上から見るときれいね~[黒ハート]

野菜やハーブを仕入れているアトリエ ノマドさんのミント
http://www.sas.janis.or.jp/~atelier_nomade/


カネジュウさんの緑茶の
http://www.kanejucha.com/index.html

コラボ☆(爆←古い??)

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冷蔵庫で水出しデス。

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ゆっくり抽出したのがよかったみたい

とろっとした緑茶の旨味と甘さ
ミントのすーすーするさっぱりと揮発成分、ヨーロッパの香り。

しとしとぴっちゃんな日本の夏を
ちょっぴりさわやかにしてくれると思います。。。


お茶に含まれる香りや旨味成分は
ワインや出し汁と同じ味わい同じ要素。

より食事とずっと寄り添うと思います。

お酒呑めなくても
もっと飲み物と、料理、
自由に楽しんでいいんじゃないかな、と

お茶好きのワタクシとしては思うのでした。。。。

酒もお茶も嗜好品だからね~

中国では酒と女はやっても
お茶はやるな、とか。

もっと早くに言って~~!
子供のときから好きだよ・・・・手遅れ??(爆)
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勝沼酒造レストラン風 [山梨勝沼酒造の旅2015]

さてさて、山梨のたびの続きデス。

試飲たくさんさせて頂いたあと、
勝沼酒造のレストラン風へ。
http://www.katsunuma-winery.com/kaze/

素敵なつくりで天井高くここでも
松本民芸家具がたくさん使われています。

のんびりするのにとってもいいところ。。。

ここはもちろんローストビーフが有名ですが
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其の美味しさについてはのちほど語るとして

乾杯はアルガブランドのブリリャンテ、
ブリリャンテ.png

スパークリングでさっぱりです!


やっぱり試飲ってちゃんとやると
舌が疲れるよね。。。。

もちろん寝不足もあったので
ちゃんとペッて出しましたが

同じ作り手の同じ葡萄の飲み比べは
非常に集中したので
脳がぼうっとしてました。

が、しゅわしゅわでスッキリ!
さぁご飯デス!

前菜はメジマグロのカルパッチョとサラダ。

そしてその次に出てきたスープが絶品!!!!!
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おいしくってものすごい勢いで飲み干した。。。(笑)

鶏系の出しに野菜の軽さもたくさん感じるブイヨンです。
其の上に生のしいたけの薄切り。。。。

これが温かいスープの余熱でほんのり半生。。。
ほんとおいしい。

椎茸ってかおりのすごく強いし、
旨味も濃いけど個性もはっきりしているから

なにをやっても椎茸味になっちゃうのよね。

そこがいいとこなんだけど
どうしても洗練されない感じがなくもない。

だから私はあえて椎茸はその個性全面に出すように
焼き椎茸にライムあわせたりすることが多いけど・・・

これは今まで飲んだ椎茸入りスープの比じゃないくらい本当===に!
おいしかった~~~~~

するするとはいってきて
品のよい香りと旨味。

しつこく椎茸椎茸してないのに
椎茸!ステキすぎる~~

今度ちょっと真似っこしてみようとおもいました。

そしていよいよメインのローストビーフです。
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基本霜降り牛が好きでないワタクシ。

アンドローストビーフもさして好きでないので
一年に一回も食べませんが

これはおいしい!!

まずシェフが塊の最初に焼き付けた面だけを
うす~く切ってペラペラカリカリの表面だけを食べさせてくれるんです。 ただしローストビーフは大きいので これは塊の最初にあたった人だけだそうデス。

肉の焼けてたんぱく質がメイラーノ反応を起こし、
高温で霜降りを焼き付けたために

牛の脂が自分自身をカリカリに焼付け
旨味のかたまり~~~!

ヨーロッパの肉焼きは
この焼けたたんぱく質の旨味にありますが

あくまでもその焼けた表面と
肉は一緒に食べるのが普通デス。

そこだけ食べるなんて考えもしなかった!
(今度やってみよう・・・・心のノートにメモメモ)


そしていよいよ本体、ローストされた霜降り君の登場デス。
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有賀さんに食べ方を伝授していただきました。

非常にうすくスライスしてあるので
これをまず一口で入る分くらいにカットして

わさびとレホールをふわふわに混ぜたものを
かなりたっぷり、そうとうたっぷり目に
はさんでちょ~っぴり甘めの醤油につけていただきます。

霜降りの脂とふわふわのレホールが
わさびの刺激を驚くほど軽減。

むしろたっぷりのほうが霜降り牛のあまさが引き立ちます!

おばちゃん赤身好きだから
霜降りなんてすき焼きが一番だと思っていたけど
これも驚きだわ~(心のノートにメモメモ)

もうすこし赤身のほうはピンクペッパーでクレソンはさんで。

クレソンの噛む感じとピンクペッパーの噛む感じも
よござんす。

これにあわせてピッパのくみわわせもヨカヨカ!
ピッパ.png


牛の甘さにむしろ赤ワインよりぴったり。

結構二枚でお腹いっぱいになって
フルーツのブランマンジェ食べて

甘口の甲州飲んで
まったり・・・・。

コーヒーもよござんした。。
マイセン素敵・・・。

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とまぁ、飲んで食べて飲んで・・・・
というお昼ご飯まででした(笑)

まだまだ飲み食いします((爆))
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アルガブランド素敵エチケットと試飲 [山梨勝沼酒造の旅2015]

山梨ワインのたびのつづきです。

勝沼酒造さんで試飲させてもらうと
こんな素敵なエチケットのカードがいただけます。
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image.jpg


中にワインごとのこういうカードになってマス。
クラレーザ.png


エチケットとかのデザインはポルトガルで何十年も
芸術家として活躍してらっしゃる
日本人の方にお願いして書いていただいてぬんですって。

本当にすてき・・・なのにお名前失念←おばか

エチケットの読み方も素敵デス。
ロゴ読み方.png


さて、勝沼酒造の座敷で試飲したのは
まずクラレーザ。
クラレーザ.png


一番軽くてさっぱり。
日本のお父さん方が好きそうなスッキリさっぱりデス。



日本古来の葡萄品種である甲州は
他のワイン用葡萄に比べて
圧倒的に糖が少なく、

加糖しないとワインになれません。

もちろん糖があれば醗酵しますが
葡萄のエキスは弱いわけです。

そこが日本のワインの弱さだったわけですが
それを解決するために
勝沼酒造では葡萄の絞り汁を凍らせて
水分を取った濃縮の葡萄汁を加えることで

加糖しないでもワインを醸造する、と言う方法も取っています。

そして平たく言えば
濃縮液を造ると言うことは、ワイン一本に対して
必然的に葡萄使用量が多くなります。

コスト問題が浮上するわけですね~
そりゃそうだ。

写真がないけどヴェント、風というなのワインもいただきました。
さわやかな繊細なタイプデス。


こちらは加糖ではなく濃縮液で作ったピッパ。
ピッパ.png

クラレーザに比べるとぐっととろみさえ感じます。


其の次がボシケ。林という意味です。
左の青いほうデス。
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このときの試飲ではこのワインが一番印象的でした。

葡萄が頑張らないと根が張れない
石の層の畑デス。

この石の層というのがとても重要で
ヨーロッパに比べて山と海が近く
栄養豊富な土壌に加えて湿度の高い日本。

野菜が頑張らなくても育つことが出来てしまうのです。

あえて育ちにくい石の層の上の葡萄と言うのは
その葡萄の努力分だけ、
つよいおいしい葡萄ができるのです。

これはうちで取っているノマドさんの野菜も
降水量の最も少ない地域のひとつで
育てている理由でもあります。

果実みがふわっとかおり
エキスの丁寧さ、やわらかい余韻がキレイです。

なんで2本買ったんです。

あとはこちら。
イセハラ
イセハラ.png


より古いものと2本飲ませていただきました。

イセハラはその土地の名前。
畑の名前デス。

小石のおおい畑はより頑張らねばならず、
よりおいしい葡萄が育つわけデス。


日本の初期の葡萄作りに置いては
とにかく生産することが目的だったので

いい畑の葡萄も、そうじゃないはたけの葡萄も
全部一緒くたにワインにされていたわけですが

特に優良な造り手は
ヨーロッパではむかしから畑ごとに醸造されています。

それに習って特別な畑だけのワインを作られた、ということですが
葡萄の収穫時期なんて
どの畑も割りといっぺんにおとづれるのに

そんなに何個もあるわけではない
葡萄をしぼったりワイン製造に使われる機械を
細かく使用することはとても作業効率の悪い、
大変なことなんです。

それでもおじい様の代からのワインを
より美味しくしよう、という気持ちの詰まったワインでした。

より古いビンテージのワインのほうが
葡萄の果実みがしっかり感じられて

旨味も増しているようでした。


ていねいな仕事だからだと思いました。

さて、旅の続きはお昼ご飯になります。ネ
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ちーず☆ちーず☆ちーず [のんとろっぽ]

Euro Art鈴木さんのちーず☆
来てます~
http://www.euro-art2001.com/

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左下の四角いのから

ヴァランセ やぎくんデス。
ロワール川の支流、頭の取れた(笑)ピラミッド型のちーずデス。

しっとりとさわやかな酸味、
クリーミーな舌ざわり。

同じ名前の同じ土地のワイン、
ヴァランセ・ブランとどうぞ!
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そりゃおいしい組み合わせに決まってます。

その奥のもうとろとろでパックから出られないのが
イタリアのタレッジョ。

濃厚でとろとろでちょっとあまじょっぱい、
リッチな味でござる。

其のわき、ちいさなカップに入っているのは
デリス・ドゥ・ブルー。

一番人気ですね~
鈴木さんのところのオリジナル商品デス。

何が入っているかは内緒(笑)です。

コクがあって青かびのすこしピリッとしたところが
切れてきます。

其の右、こちらは初めて。
スペインのアストゥリアス地方の青カビ。

フエジャ・オロ
羊くんでロックフォールと同じカビを使って今する。

はじめて~後で食べてみよう。


其の手前の円筒状の白カビ、
シャウルス。

フランス語でシャ=猫とウル酢=狼らしい。。。

真ん中のところへ向かってクリームを食べるような
牛君のちーずデス。

そわっとする酸味とクリームのコクがおいしいヤツデス。


三角の白いのがブリー・ド・モーですね~

こちらはちーずの王様とも呼ばれる白カビ君ですからね~

マッシュルームのようなかおり、
上品なコクと余韻。

どうどうとして余裕さえ感じるちーずデス。
基本あったら食べるな、わたし。

だっておいしんだもん。


一番手前の三角はライオール。
フランスでもっとも古いちーずのひとつ。

オーヴェルニュの大地がはぐくんだ牛君の乳。
北海道のよく似た湿原と牧草地帯デス。

ミネラルウォーターのボルビックもここの水。

のびのびと育った牛君のちーずは
ぼくとつとしていながら
もろもろとしたアミノ酸と酸味、
すこし苦味が余韻に残るところが

地味な仕事も愛す田舎仕事の美しさを感じます。

結構すきなのよね~そういうのも。


ノマドさんのルバーブをシングルエステートのアカシア系蜂蜜と
白ワイン、バニラでジャムにしたので
それと一緒に食べてね[黒ハート]

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ノマド野菜 [食材ちゃん]

iphoneのメール機能が壊れたユカです。
参りますね。。。。

そんなこんなで時間亡くなっちゃったけど
ノマドさんの野菜キテマス[黒ハート]

名もなきフランス地鶏君とは煮込みで
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きっかわさんのうさちゃんとはテリーヌとサラダで
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ノマドさんのやさいたっぷ~~~~~~~りの冷たいスパゲティもあります!

気候が変なときは野菜多目に食べてね

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